まだ言いがかりで消耗しているの?~Part10~ついにフェミニスト、対立候補に嫌がらせ開始!

 

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石川優実氏がかつてKuToo運動を広める際にTwitterに投稿した画像。

 

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石川優実氏が攻撃を仕掛けたゆづか姫ことしんどうかな氏のポスター

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もうすぐ東京都知事選である。我が党もネタが無く、いい意味では平穏な日々を過ごしていたが、久しぶりにフェミが言いがかりをつけ始めた。そう、石川優実氏が新藤加菜氏のポスターを「公共の場には相応しくない」とまたもや言いがかりをつけたのである。確かに小学校の校舎に掲げるのは性的で好ましくないという主張は理解できる。ところが石川優実氏は先ほど紹介したように、Twitterに社会運動のために卑猥な画像を投稿しているのだ。

反論:Twitterは小学校の校舎と違い、公共の場ではない!

答え:ここでTwitterのルールを確認してみよう。

https://help.twitter.com/ja/rules-and-policies/twitter-rules

はっきりと「Twitterの目的は、公共の場における会話に寄与することです(中略)Twitterでは、すべてのユーザーが自由に、安心して公共の会話に参加できるよう、ルールを設けています」と書かれている。これを整理しよう。

Twitter=公共の場における会話に寄与。

もしも鍵アカウントでないならまぎれもなくTwitterに投稿された内容は全て公共の場における発言と同じである。つまり

石川氏も新藤氏も公共の場に卑猥な写真を掲載した。そのためどちらか一方だけを認める論理は成り立たない。

だが、話はこれで終わらない。今度は日本共産党の池内さおり氏までがこの言いがかりを広めているのだ。ドイツの友人が「このポスターはポルノだ」と言ったという。

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ドイツで掲げられている下着女性のポスター

ドイツでもこのようなポスターが掲げられている。もしも先述の友人の発言が存在するとすれば、自分の本国ではポルノを掲げていることになる。

我が党としてはこれらのポスターは写真を撮られた本人の同意があれば別に問題はないと捉えている。しかし石川氏も池内氏もなぜか新藤氏のポスターを執拗に攻撃している。なぜだろうか。

 

二人とも都知事選で宇都宮健児氏を応援している。当然、対立候補の支持者から少しでも票を取る努力をしなければ勝ち目はない。(もっとも野田佳彦氏が応援に来た時点で勝ちを諦めるべきだと思うが)そこで目を付けたのが対立候補の一人の新藤加菜氏である。

 

つまり二人が新藤氏を攻撃する真の理由はこうだ。

 

新藤氏に関するデマ流しをしてN国の評判を落とし宇都宮氏を少しでも勝たせるため。女性の地位を上げることは全く考えていない。

 

これを考慮すれば地域により過度な男児選好の考え方に基づく「性の選別」が行われている影響で、出生前後に「消失」した女児が20年に累計1億4260万人に達すると推定した。データが利用可能な1970年代から増え続けており、累計の8割超を中国とインドが占める。という重大な事件が起きたのにフェミニストがインド政府や中国政府を野放しにしているのも納得できる。

https://this.kiji.is/650552542419797089?c=39546741839462401

下手をすれば新藤氏への選挙妨害が疑われるのでこれもまさに「フェミニズム」を利用しつつフェミニズムと全く関係ないことをして害を与える、詐欺行為に当たる可能性も出てくる。

フェミニスト #NHKから国民を守る党 #フェミニズム #東京都知事選 #都知事選 #石川優実